ふぁんしぃ
2006
私たちの元によくシーモネーターが現れるようになった。
彼らは“勇者”を初めとする名言を生んでは
「I
彼らは自分で人を攻撃するだけではない、人を巻き込むことがしばしばだ。
この日も彼は久渡寺に現れてうぇるちを戦いに巻き込もうとした。
ごくわずかな無音の後、うぇるちはそれを裂くように彼に言い放った。
“そのパスに 反応したら オフサイド”
うぇるちはなんとかその場を切り抜けたのであった。
しかし、彼らはまた必ずやってくるであろう。
2006
特にサイトウヒロユキ先生とサトウヒロユキ先生はややこしい。
ウチの助手の先生が昨日こういった。
「学校のメールの名前ってローマ字なんだけどあの二人はややこしいんだよ。
“saitohiroyuki”と“satohiroyuki”って激似じゃん“i”しか違いないんだよ。」
いい球が転がってるぞ。
「そおかぁ、サトウ先生にはアイが無いのかぁ。」
見事に私のモノになった。
そこで思った。
やっぱりCOSMOはレベルが高い。
2006
後2年マキマキの元にいるのかと思うと少し憂鬱ですが、
まぁ私にはミネミネがいるので(笑)
来年以降いる方、今後ともよろしくお願いします。
ちなみに昨日はとある理由で眠れませんでした。
発表に対するドキドキでもなければサッカーでもありません。
この話はまた近々。
2006
最近の私は金曜日にエネルギーを出してしまって、
土日はテンションがあがらないというのが習慣になっている。
この日も天文台でテンションがあがらないまま、
というかむしろぐっすりと寝てしまっていたほど。
塩さんに必要なものを聞いたときに言われた『テンション』というものに対し、
真剣に今日はあがるのだろうかと心配になったほどなのであった。
私の心配事のすべては卵が解決してくれた。
ねぎたま牛丼を夕飯に買っていった私。
卵を割りたいんだけど硬い場所がまわりにない…あ、Nobさんの頭!
割れない…割れない……グシャ!んんんなぁぁぁぁ~!!
この状況で私の中の優先順位。
1.卵を牛丼に
2.風宅のカーペットを汚さない
3.自分のジーンズに大量にこぼれた白身をふく
4.Nobさん
とりあえず1.をクリアーし、手の中からこぼれそうになった白身がジーンズに。
とりあえず2.まではクリアー、ティッシュを要求。
ここで問題がまた生じた。
ティッシュから私までの道のりの間にDOSさんと塩さんしかいなかったということだ。
絶対足りないということがわかっていながら一枚ずつしかくれないDOSさん。
しかも真顔で。
やっと一枚流れてきたがそれで鼻をかむ塩さん。
超楽しそう。
私のジーンズにどんどんしみこんでくる白身。
隣でやべー白身乾いてきて髪かたまってきてると騒ぐNobさん。
この切羽詰った状態で突っ込みどころがいっぱいありすぎてわらけてくる私。
あれでもうテンション一気に上昇!
楽しくお酒が飲めました。
そうそう。寝耳に水をやられると寝起き朝一でHEAD SHAKEができます。
機会があったらぜひ、私以外の人で試してみてくださいな。