ふぁんしぃ
2006
宅飲みであそこまでおかしくなって、
最終的に具合が悪くなったのはもしかしたら初めてかもしれない。
でもなんか楽しかったんだよなぁ。
いっぱい笑ってた気がするのだが何で笑ったんだっけ?
あ、確かありんこいっぱい数えて笑ってた気がする。
あ~思い出してきた。
♪あ~な~た~の す~ねげ~ 数えましょう ひ~とつひと~つ~を 思い~出せば
と何人かで歌って笑ってた気がする。
やっぱ替え歌って一部元曲の歌詞が使われるからこそ面白い。
あ、後ありんこほどけないっていう話になって、燃やせばいいんじゃないと
ハッピーバースディの曲を歌いながらライターで火をつけようとしていた気がする。
あれって体洗うときとか痛いよなぁたぶん。
結局すね毛の話ばっかしてるな、まぁいいか。
帰り道うぇるちにサンクスまで送ってもらってしまった。
もうそのあたりには降臨した後ということもあってか割と大丈夫だったな。
でもうぇるち、ありがとう。
2006
というか私の担当教官がサッカー大好き人間なのだ。
これは彼が弘大に来る前、別の研究機関にいたときのお話。
時は2002年、日韓W杯開幕直前、そこの研究機関の親元でであるお触れが出た。
“就業時間中はテレビを見ないこと”(こういうお触れが出ていること自体おかしいのだが)
先生の上司は彼を呼び出し、こういった。
「うちの部署では君が一番危ないから、ちゃんと仕事するんだよ」
「いや、サッカーやってる中仕事しても身が入らないのでその日は休みますから」
そんなこんなで主要な試合がある日は会議があろうが何があろうが有給をフル回転したらしい。
それほど熱狂する人がいるお祭りが始まったわけだ。
例会後みんなでご飯を食べてなんとなくいつものメンバーが残った。
みんなでサッカーを見ようと風宅に集合。
つまみは焼肉、しかも夜中…ぜってー太る。
この日はお酒が美味しかった。
いつもは車だから飲めないという川辺さんとお酒が飲めた。
考えてみたらそれ自体かなり久しぶりだったように思う。
しかも飲んでるお酒はなんかかっこいいラベルのものばかり。
この日あけたのはカシスとティフィと抹茶。
抹茶が一番感銘を受けたなぁ。
こんな村とかでも飲むんだけどやっぱラベルがいいのか、それとは違う。
飲んだ後には鼻に抜ける香りがしっかりとしていてさわやかなのだ。
送ってくれた握力大魔王さんに感謝感謝なのでした。
ちなみに開幕戦は非常に面白い試合だった。
ドイツの2点目、ああいうゴールは私好みです。
そうそう、この試合でGKのレーマンが負傷したらしい。
まだ確定ではないだろうが次戦はカーンかもしれませんよ、だれかさん。
2006
高3依頼の受験票を書き、先生に推薦書を書いていただき、
入学確約証、成績証明、卒業見込み証を入れ、受験料も振り込んだ。
後は写真だけだ。
3×4で一応スーツで写真を撮り、張らなければいけない。
まだ撮っていない。
締め切りは明日の午後5時。
これから撮ろうか、明日撮ろうか迷いどころである。
ちなみに試験は21日。
春合宿の次の水曜日である。
こともあろうに合宿の出席を決めてしまった私。
はてさてどうなることやら。
2006
私はこうこうこういうデバイスを作ると説明をした。
すると彼はそうか、がんばれとねぎらいの言葉をかけてくれた。
そしてこうも言った
「完成品には是非プーさんの絵も入れて作ればいいんじゃないかな」
もちろん冗談である。
手術で使うようなデバイスにそんなファンシーさは不用だ。
ただここで重要なのは彼の中での私はプーさん好きキャラになっているということだ。
原因はおそらく車だろう。
あの車で初めて研究室の行事に参加した時、先輩方は誰もつっこまなかった。
2回目の行事の時に私の車に乗った先輩がやっとつっこんだ。
私はこれは誕生日のプレゼントでもらったものであって
私が自ら買ったものではないむねをやっと説明することができたのであった。
しかし残念ながらその情報は研究室内に広がることはなかった。
そのため彼のなかには
dutch = プーさんがものすごく大好きな人
という方程式が存在していたようである。
まぁそういうキャラも受け入れるのだが、最近さらにこの話がふくらみつつある。
私自体がプーさんキャラになりつつあるのだ。
私は最近デスクワークばかりなのでさすがに飽きてくる。
そこでタメの友達にちょっかいを出すということがよくある。
標的はもり太、そして彼は私につっこむ。
おまえはハチミツでも食ってろ!
そんなことばかりしてると君の机に“熊出没注意”とシール張ってやるぞ。
こういうキャラでいいのかと冷静なつっこみを入れたやつもいるが、
まぁいいかと基本的には受け入れている。
ただ体系がこのキャラの原因のひとつであることは認めざるを得ない。
2006
先日書いた「気になる曲」の話を某ファンサイトの掲示板に載せた。
数日後中村雅俊の「俺たちの旅」であることが判明。
その後すぐ着メロを落としたのだが確かにそのとおり。
いやはやこのどうでしょうコミュニティーはすごいねぇ。
昨日の晩はちょっとひとり酒をした。
なんとなく飲みたくなってコンビニまで歩いて買いに行き、
帰り道公園でぼぉーっとしながら飲んだ。
夕方帰る時は晴れてたのに夜曇ってたのが残念だったなぁ。