ふぁんしぃ
2007
実は『Music Fan』という番組で『彩り』を聴いて以来、
その中の“僕のした単純作業が”というフレーズが
耳から離れなくて気になっていたのだ。
聴いてみた。
う~ん、なんか違う。
時間が経過するうちに私の中で美化されたせいなのか、
はたまた番組内ではそういう歌い方をしていたのか…。
私が思っていたよりどうもテンポが速い。
CDで聴くとあのときのような印象深さがどうも残らなかったでした。
でも歌詞は好き。
自分がやった何かで誰かが笑顔になるなんて素敵じゃない?
シングル曲は良いとしてね、あと一曲気になったのが
タイトルは忘れたけどやたら3連符が序盤に出てくる曲。
いや、ただ単に3拍子なのか?
よくわかんないけどなんか変なリズムでおもしろいなと思った。
歌詞は頭に残ってないんだけど。
今日はドライブしようかなぁ。
2007
すんげーショック…。
というわけで今日はある方の誕生日を記念して、
昼ご飯はカレーにしようと思います。
もちろん、酸っぱくない奴を。
おめでとうございます。
追記 あまりの混み具合に挫折したため却下になりました
2007
こちらは秋合宿の夜に作った雪だるま。
この雪だるま、とっても怖かった。
中からみえるようにと外灯の下に置いたこと、
ロッジ側を向くように顔をつけたこと、
目が後からつけたものであったため雪が積もり、
なんか悲しそうな目になってきたこと。
これら全てが後にどんどん怖くなっていくわけだ。
なんか傘でもさしてやった方がいいんじゃねぇかという感じ。
今回の範囲内で一番印象に残る無機物といったらこれでしょう。
なんか深い理由もなかったのですが、インスピレーションってやつです。
まだこのときはかっこよかったわけですよ。
~CD横~
シビック、インプ、Max、アベニル、FTOという名だたる車に続いて
りばーさいどさんの相棒たち、ビート君とエスティマです。
今回は裏表で違う車を乗せてみました。
~小さいこだわり~
さてさて多くの人には酔った勢いで明かしているのですが、
一応小さなこだわりを書いておきます。
もはや名物?
①特典はがき
今回は特典はがきをつけてみました。
これを使ったらどういうことになるか気になってしまいますね。
このはがきは同じ塩さんですが、二つのバージョンがあります。
名前を付けるのであれば「静」と「動」でしょうか。
最初に決めたのは「動」の方でした。
これをはがきにしようと思いながら、
他の写真を見ていたら「静」があるではありませんか!
どっちも笑える写真でありまして、
私はどちらにするということを決めることができませんでした。
そこで考えた結論は。
「両方入れちゃえ!」
でした。
せっかくだから半々に入れてトレカっぽくしたらおもしろいのでは?
そんなこんなでこういう形になりました。
遠隔地にいるお客様は片方しかみれないという感じなので、
ちょっと申し訳ないですが、
誰かと誰かが会うときの話のネタのひとつになればなぁ
なんて思ったりしてます。
②帯
帯に書かれている文章は私なりにそれっぽく考えたものです。
表のは若干病んでたときだったから今読むと少し恥ずかしかったり。
裏のは普通にパロディーっぽく書いてみまして、
私なりには結構好き。
後、なんか空きスペースが寂しいからと入れた土星も、
気が付いたらなんかいい感じでかっこよく収まっています。
そしてバーコード。
今回は手書きなので機械で読んでも何も起こらないかと思われます。
ちなみに数字の部分は0や8に切れ目が入って、
1がひとつ逆になっています。
これは若干無理があるのですが、
COSMOの文字を隠したつもりでなんかいます。
ヒントを出さないとみなさん意外と気づかれません;
③虫食い
プレゼントの歌詞の部分に
細工というほどのものじゃないですが虫食いがあります。
あれは檸檬心さんが就職する直前にこっちにきたときのこと。
みんなでカラオケに行こうということでキンコンに。
そこで彼が歌ったのがこの曲で、あの難しさは笑いました。
彼はもうやけになって、
困ったらこの単語を必ず口にしていたので、
曲を聴かなくても、あのカラオケに参加した人なら、
ここにはいる言葉は予想できるんじゃないかなって思います。
さてさて、次回は曲順のこだわりを書く予定です。
最終回かな?
2007
~トモダチ(右)~
これは笑い男さんが帰ってきたときの戦いの1ページ。
この戦場はあんにょんあんにょんですね。
名前だけで決めたようなこの会場。
しかしまぁ彼の場合、どんな写真を使っても、
初回作品の笑いを越えるのはなかなか難しいと思われます。
~エンド~
これは八戸に遠足に行ったときよった某道の駅。
「俺がオチをつける」といわんばかりに登場したものの、
親指立て立ーてしたものの、
太陽のまぶしさと、口の上のできものが、
情けなさを助長しちゃった感です。
なにげにまじゅにあが写っているのがまた良い。
~CD裏~
たぶんこの写真が今作品中で一番笑ったやつだと思います。
なんかこの目力と、今にも声が聞こえてきそうな感じ。
それにどうもやられてしまいました。
クリコンの3次会、カラオケでの一幕ですね。
いやぁこの写真の構図はすばらしい。
腕の角度なんか完璧です。
CDをおくとその裏にすっぽり彼が隠れてしまう。
ちなみに棚の母親がこの写真を見ていった一言。
「男前だね」
その後同一人物が写っているあのはがきを見てさらに一言。
「この人、誰?」