ふぁんしぃ
2008
そんじゃーいくかということで行ってきました。
2人カラオケは休みが無くてきついということは学んでいるので、
こういうときいつもお世話になっている葉月ちゃんを誘いました。
予想通り快く来てくれまして、6時間ほど歌ってきました。
平日にカラオケ付き合ってくれる人がいるっつうのはありがたいです。
去年とかはたまにDOSさんと2人でいもやに行って、
その後もう一人召喚してカラオケにというコースをたどりました。
なんかそれが懐かしくてね。
・・・ま、2人で行ったこともあったけど。
誰が来たことあったっけ?
塩さん、鱈ちゃん、棚、りばーさいどさん、葉月ちゃん・・・。
あれ?意外と少ないのねw
2008
テレビアニメや映画はここ数年すっかり観なくなってしまったが、
コミック本はほぼ全巻持っていて、今でよく読んでいる。
私の笑いの感覚を形作っているものの中に、
しんちゃんはいるんだろうななんて思ってたりなんかする。
もう何回読んだか分からないが、つい最近新たな発見をした。
4巻に“元植木職人のカリスマ美容師”として登場していた
“カットのジロー”なる登場人物が、
26巻“怪盗ヌパン4世 しんのすけ”の中に
“元植木職人、その後インチキカリスマ美容師をやっていた”
という設定で再び登場しているのである。
これを発見したときはかなりの興奮を覚えました。
いやぁでも伝わる人っていないんだろうなぁ。
2008
かといって激しく暑いわけでもなく、
とてもさわやかな日々が続いています。
海とか川とかに行きたくなってまるがな。
空や雲は木々の色は、もうすっかり夏ですね。
2008
今回で5回目になるわけですが、
1,2を争う位、楽しい合宿でした。
参加人数は20人位でした。
その週の半ばから塩さんとギター持ってく話をしたりしてて
『君という花』を合わせるために練習したりなんかして、
前日は寝れないくらい楽しみにしてました。
小学生か、自分。
1泊2日とは到底思えない荷物を抱え、乗り込んだはバス。
今回はいわき荘だったのですが、
駅まで無料送迎が付いているんだそうで。
車運転しなくていいと言うだけで浮かれ、
魔法の缶・・・ぷしゅ。
バスに乗ってる時点でもう大騒ぎ。
コテージに着いたころには既にいい感じ。
畳だ畳だと言って受け身を取り、チューニング開始。
テキトーにギター弾いて、テキトーに合わせて、
ぷよぷよやって、バドやって、ちゃちゃ入れて。
恒例のカレー。
今年は①がウインナーで、②がイタリアン(ローズマリー)、③は茄子。
①③はイモがサツマイモで甘いのなんの。
②はカレーなのか??みたいな不思議な味。
サッカーに後ろ髪引かれつつ温泉。
なかじーの髪が長いったらなくて、
どっかのお母さんみたいで爆笑。
飛び込んだせいで鼻が痛くなる。
戻ってきたらこれまた恒例腕相撲。
相変わらず大騒ぎ。
後はただただ飲んでました。
新入生がかなりきてくれてたので
やっぱ話とかするよねー。飲むよねー。
12時頃だったかな、みんなでちょっとお散歩。
そのころはもう夏の星座、若干の天の川。
わいわいしながら暗いところを目指して歩いて、
みんなで空を見上げて、
道の真ん中に寝っ転がって、
あ!流れた!え?どこ?観なかったぁ。
みたいにもめたりなんかして。
今回の合宿はこうやって星みたいなぁって思ってた私。
その状況がなんだかとっても嬉しくて、楽しくて。
寒いからとみんな早々退散したんだけど、
私はもうちょっと観てたかったな。
ひとりコテージに残った塩さんはこの時点で就寝した模様。
帰ってきてまた飲んで。
昔のこと思い出したりなんかしながら
明るくなってきたので就寝したのが3時くらい?
ふと気が付くと十分睡眠を取った大人がギターの練習を始め
時計を見ると5時・・・まだ寝れるじゃん。
イラッとする気力もなくのそのそ起き、若干二度寝し、カップラ。
けだるい雰囲気がほぼ全員から漂ってたりして。
行きとはうってかわって静かなバスに揺られ、家路につきました。
昼寝から目覚めた私はもっすごい寂しさにおそわれ
遊びきったなぁと思ったのでした。
腕と股の筋肉痛はいったい・・・。
2008
正直がっかり、ってか寂しくなった。
あの空間が好きになったから今年も行こうと決めた。
だからたぶん行くんだけどさ。
ビークル、レミオ、林檎ちゃん、ミスチル・・・。
なかなかいい人も来るんだけど、
私の知っているがっつりロックバンドがいない。
活動を休止してしまうのエルレもいない。
ホルモンもいなければ、テナーも、LOSTもいない。
去年きてたんだけど見れなかったから今年はと思っていた人が
軒並み、軒並みいない。
RSRとRIJの確執のせいといってしまえばそこまでだけど、
なんか寂しくなってしまった。
新しい音楽と出会うチャンスだけど、
でもやっぱりなんか悔しい。
せっかくの記念すべき10回目なのに。